肉のくすの木 氷温熟成牛肉、豚肉

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blog topic金賞受賞!おいしい腸詰

IFFA ドイツ食肉加工品コンテスト
3年に1度、ハム・ソーセージの本場ドイツで開催される世界最高峰の品評会です。
ヴルスト鈴鹿は、2016年のコンテストに9品目出品し、9品目すべてが権威ある賞を受賞いたしました。

その中のひとつ

ミュンヘナーヴァイスヴルスト

爽やか風味のミュンヘンの名物腸詰です。

「ヴァイスヴルストには 正午の鐘を聞かせてはならない」

白いソーセージ「ヴァイスヴルスト」は、早朝に準備して昼食までのスナックとするのが伝統的な食べ方。
傷みやすいソーセージなので、新鮮なソーセージを!と、保存技術の無かった時代に生まれた、腸詰に関するドイツの格言です。
やっぱり出来立てが最高に美味しいですよね♪
今は保存技術の発達により、出来立ての美味しさを長時間保つことができるようになりました。
ヴルスト鈴鹿は、出来立ての美味しさをお届けします。

ミュンヘナーヴァイスヴルストは、お湯やスープで温め、皮をむいて食べるタイプの腸詰です。
豚の腸を使用するため皮が少々硬めですが、そのままでもお召し上がりいただけます。

〇腸詰の美味しい茹で方
沸騰したお湯に入れ、入れたらすぐに火を止め、約5分間そのまま放置してください。
(ミュンヘナーヴァイスヴルストは約7分)

ふわふわで柔らかく、さわやかな風味。
また食べたくなる逸品です。

「どうしてもミュンヘナーヴァイスヴルストが食べたくて、買いに来ました」

クセになっている…と、そんな嬉しいお声をお客様からいただいております。

IFFA2016 金賞受賞 ミュンヘナーヴァイスヴルスト
是非ご賞味くださいませ。

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